二輪ダイジェスト 秘書室 つかささん・3

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:28
二輪ダイジェスト・つかささん・続々編



続き…





これ以上無い位に硬く屹立した○○○○、私はお客様を押した倒し、それに再びひどく塗れそぼる秘所に押し入れ、本能の赴くままに、その快楽に没頭し、絶頂の嬌声をあげた時、お客様の○○○○もその精を放ち、私の中で強く脈打った。




それを切なげに塗れた瞳でじっ…っと見つめていたつかささんは、ベッドににじりより、膝を付き私達にぐっと近よってきた。






続く…


二輪ダイジェスト 秘書室 つかささん・2

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:27
二輪ダイジェスト・つかささん・続編




続き…






お部屋に入るなり、何の予告も無しに私はお客様の両足の間に入りこみ、"まだまだこんなに硬いままね…"と微笑と共にその○○○○に唇を寄せ、一気に快楽の狭間へと誘った。



その眉間に現れる快楽の印は、その深さを物語っていた。



そして顕になっている胸元に唇を寄せるつかささん、舌先で繰り返し刺激するたびに、私の唇にあたる○○○○はその硬さを増して、お客様はくぐもった吐息を絶え間無く洩らす。



それは、ひどく私達の劣情を刺激するものだった。








続く…




二輪ダイジェスト 秘書室 つかささん・1

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:26
二輪ダイジェスト・つかささん・前編


今回の二輪ダイジェストのお相手は、秘書室のつかささんです(^ω^)






前回別の女の子達と二輪を楽しんだお客様は、私の二輪が特殊だと聞いて興味を持って下さったようです。



そしてつかささんと私の組み合わせで入って下さったお客様は、お部屋に入った時点で、既に1度絶頂を味わい、そして身体中に汗をかいていたのです。







続く…




二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・11

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:24
二輪ダイジェスト・花凛さん・後編


続き…





花凛さんはまるで爆発したかの様に身体をよがらせ、そして嬌声を激しくたて続けた。



それに答える様に腰を打ち据えるお客様、そして私は二人の繋がっている所を舌先、そして舌全体を使って二人の快楽をより深いものへと導いた。



溢れ出る愛液、それは激しい動きによって飛沫となり私の顔へとふりかかる。



二人がどれ程の快楽を味わったのか、ある一瞬、私の舌先がお客様の○○○○の根本を舐めあげている時、激しい脈うつのを感じた。







その時、花凛さんは一際高い悲鳴をあげ、お客様は唸った。








二人は痺れる様なあまい気だるさを漂わせながら息を切らせ、そして抱き合っていた。










花凛さんは"二輪って凄い興奮します!!"と一言、そしてお客様からは"とにかく楽しい!!ひたすら楽しい!!"と一言頂きました (≧∀≦)













二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・10

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:22
二輪ダイジェスト・花凛さん・続々々々々々々々々々編


続き…




二人の身体が十二分にお互いを受け入れる状態になっているのを確認した私は、お客様のギリギリ迄屹立した○○○○を花凛さんのとろとろに熱くなった秘所へと宛がい、花凛さんのウエストを両手で掴み、一気に根本まで呑み込む様に身体を引き下ろした。




"いっ……、あああぁーっ!!"、"うぉーっっっ!!"




二人は一気に身体を貫く感触と共に、同じ位急激に身体を貫いた快楽に叫び声をあげた。







続く…



二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・9

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:20
二輪ダイジェスト・花凛さん・続々々々々々々々々編


続き…




お客様に乳房を愛撫され、悶える花凛さんを横目に私は再びお客様の股関に場所を移した。



目の前に三度硬くなりつつあるお客様の○○○○。



そこに私は唇を寄せて、再び音をたてながらしゃぶりついた。



"あ…あっ…!!"、"うぅっ…"花凛さんとお客様は共に艶っぽい声をもらしながら、身体の中に突き抜ける快楽に身を任せ始めた。



そして、私が唇を離した○○○○は硬く屹立した状態になっていた。






続く…



二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・8

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:16
二輪ダイジェスト・花凛さん・続々々々々々々々編



続き…





その花凛さんの内面を透かしみた私は花凛さんの着ている物に手をかけ、はだけさせ、そしてそれを床に落とし胸元に手をのばした。





お客様の目の前に顕となる乳房、私に揉みしだかれ、お客様の舌先でその硬く敏感な部分を舐めあげられ悲鳴にも似た嬌声をあげた。







続く…



二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・7

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:14
二輪ダイジェスト・花凛さん・続々々々々々々編



続き…





私はまたもや、私の中で精を放ったお客様の○○○○をゆっくりと抜き出し、おもむろに唇で全体をぬぐうと"う…ぅっ"とお客様は悶え、それを花凛さんにみせた。



そう、お客様の○○○○は未だにある程度の硬さを保っているのです。



"ほら見て?"


私は花凛さんにそれに手をそえながら言った。


すると花凛さんは近寄って来たので、花凛さんの手をとり、その硬さを確かめさせた。



"うそっ!!……。どうしてまだこんなに硬いの!?"





花凛さんは混乱しながらも、お客様の未だに勢いの衰えない○○○○の感触を感じ、彼女の何かに強く揺さぶりをかけられ、そしてそれは欲情となり花凛さんを満たしていった。






続く…




二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・6

  • 2015.05.14 Thursday
  • 22:13
二輪ダイジェスト・花凛さん・続々々々々々編




続き…




"ああっ…ぅ!!"、"いいっ!!!!"私とお客様がそれぞれ更に深い快楽に溺れはじめると、花凛さんは更にお客様に激しく唇を合わせ、舌を絡めてまわした。



更に私は腰を煽り、激しく打ち付けると一気にその快楽はボルテージを駆け上がり、頂上に抜けた。



"あぁ、いっくーっ…!!"、"……ぅっ!!"



嬌声と言葉にならない呻き声でそれを迎えた。




立て続けの男女の交わりを短時間で目の当たりにした花凛さんは、隠しきれない驚きと共に、さっきまでは見せなかった露は劣情をその大きな瞳にありありと浮かべていた。





続く…





ローテンブルク 胡蝶蘭さん 【レベル:2】

  • 2015.05.14 Thursday
  • 19:42
【レベル:2】

加筆予定

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