二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Kさん編・続々編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:29
二輪ダイジェスト・遅番Kさん・続々編


 
続き…
 
 



3人でのまぐわい…、その時の状況はこの一言に尽きます。
 
 
 

誰一人として快楽を感じていない人間がいないのですから。
 

 
時には私とKさんが並べられ、お客様の手で絶頂を迎える時もあったのです。
 
それは格別に興奮するものでした、私の隣に同時に同じ位身体を悶えさせている同性がいると言う異常な状況なのですから。
 

 
そして朦朧とする位に絶頂を重ねた時一際甲高い嬌声を聞いたかと思うとKさんがお客様の○○○○を深く挿入してもらっていたのです。
 



既に度重なる絶頂を迎えた秘所は既にとてつもなく感じ易い状態になっているので、その快楽は計り知れない程だったのです。
 

 
身体を震わせながらその激しくも、とても深い絶頂の余韻を身体の芯に残しながらKさんは倒れこんだのでした。
 
 
 
この一時は格別に濃厚で甘美な時でした。
 


 
Kさんスペシャルサンクスですヽ('ー'#)/ 



 
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