二輪ダイジェスト 川崎編・早番Sさん編・続々編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:40
二輪ダイジェスト・早番Sさん・続々編


 
続き…
 


お客様の○○○○をゆっくりと挿入していくにつれて高まる私の身体に走る快感に堪らず吐息ともつかない声を漏らす私、そして私はSさん達に見せつける様に更に身体を動かしていったのです。
 


 
お客様はその刺激に既に絶頂間近、そしてSさんは初めて間近に見る他人の交わる姿に目を釘付けにし、そして見る見る間にその身に劣情を纏ったのでした。
 



 
゛アイーダさん酷いです、そんな凄いの見せられたら、私欲求不満になってしまいます。私も欲しいです!!゛
 
 

私はチラリとSさんを横目で見るだけでお客様とのこの快楽に没頭し、そして同時にスパークするかの様な絶頂を迎えたのでした。
 
 


激しい余韻に浸りながら、Sさんを見やると彼女はよほど我慢が出来なかったのか自らの指先で自分を慰めていたのです、私達の痴態を見ながら。
 


 
 
続く… 



 
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