二輪ダイジェスト 川崎編・早番Sさん編・続々々々編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:50
二輪ダイジェスト早番Sさん・続々々々編



 
続き…
 



 
 
そして私達の遠慮の無い視線にその一部始終を晒し、激しい快楽に身を任せたSさんは身体を震わせながら念願の絶頂を迎えたのでした。
 
 


熱い余韻に浸る彼女、私とお客様はコッソリとSさんに聞こえない様に相談をして 更に享楽を楽しむ事にしたのです。
 

 
゛ねぇ、もっと楽しみたいでしょ?゛と尋ねつつも、私は半端強引にSさんを更に恥かしい姿にしてしまったのです。
 
 
身体の自由を完全に奪われたSさん、そのあられもない姿に顔を真っ赤にしながらも、その興奮は上気して肌をなまめかしく染め上げていくのでした。
 



 
そして私はローターを手に取り゛これ知っている?゛と尋ねると、違った名前を口にしたのです。
 



 
私は笑みを浮かべながら、それで彼女の敏感な場所を丹念に刺激していくのでした。
 


それに応える様に彼女の身体は激しく震わせながら、声をあげるのです。
 
 
 
続く…



 
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