二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Kさん編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:23
二輪ダイジェスト・遅番Kさん編



今回の二輪ダイジェストのお相手は遅番妄想超特急Kさんです♪
 
 
 
この時は普段とはひと味違った一時だったのです。
 


絡まりあう舌が奏でる音は、あくまで淫媚で自然お部屋の雰囲気は湿度の高いものとなっていくのでした。
 


 
丹念に上半身から徐々に施される私とKさんの愛撫、確実にそれに呼応してゆくお客様の○○○○。
 
 
私達が夢中で舌と唇でその反応に興奮していると、お客様の両手は私達の身体をゆっくりと撫で上げ、そしてスカートの裾を割って入ってきたのです。
 


 
最初は下着の上からその熱っぽさを確かめるかの様に、そしてその指は確実に快楽の芯である秘部を捉え、執拗に愛撫を加えるのでした。
 
 


その快楽は腰が蕩けるかの様に的確なもので、逃げることのかなわない快感そのものだったのです。
 
 

それに完全に捕われてしまったKさんは動く事も叶わず、それにはまり込んでしまい切なくも甘い喘ぎを繰り返してゆくのです。
 

 
そして私の眼前にはそそり起つ○○○○、既に十分過ぎる程に溶けだしてしまった私の秘所へと迎えいれたのです。
 
 

その瞬間私の頭の中はまるでスパークしたか様にタガが外れ、私の身体は本能に任せたものとなったのです。
 



 
 
続く…
 


 

二輪ダイジェスト 川崎編・シークレット・続々編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:21
二輪ダイジェスト・シークレット・続々編



 
続き…
 


 
 
押さえきれない本能的な欲望のみに身を委ねた私達3人は、更なる快楽のみにしか興味が無かったのです。
 
 
 
Sさんと一緒にお客様の○○○○を更に硬くさせる為にねっとりと舐めあげ、そしてそれは待望んでいたSさんの秘所へと潜りこんでいったのです。
 


 
激しく身体をぶつけあう二人、それを二人の結合部分を舌先で舐めあげながら、Sさんの快感度合いを知らしめる愛液がドンドン溢れてくるのを見ていると、私自身たまらなくなってくるのでした。
 


 
そして一瞬お客様の○○○○が抜かれた時に私は迷わずそれを私の口に頬張り更に愛撫すると、私の秘所へと迎えたのです。


 
 
Sさんは再びお客様に顔面騎乗で秘部を激しく愛撫され、あまりの快感に身を捩り、私は蕩けそうになる快感に我を忘れたかの様にその身を委ねていると不意に激しい絶頂を迎えたのでした。
 



 
気が付くと二人も同士に果てていたのです。
 



 
素晴らしく本能的なエロチシズム溢れる一時だったのです。
 
 


お客様より゛期待以上、二輪最高!!!゛と一言頂きました。



 
Sさんスペシャルサンクスですヽ('ー'#)/ 



 

二輪ダイジェスト 川崎編・シークレット・続編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:17
二輪ダイジェスト・シークレット・続編
 


続き…
 
 
 

゛Sさんの自由を奪ってアイーダさんと一緒に攻めたい゛
 
 
Sさんの瞳にこれまでに体験した事の無い事に対する様々な感情が次々と現れては消えていったのです。
 


 
゛Sさん、初めてだよね…?両手拘束しちゃおうか…。゛
 
 
゛凄いドキドキしてきちゃう…゛

 
 
私のその言葉だけで反応し始めるSさん、私は拘束具をゆっくりとSさんに見せつけながら両手にはめていったのです。
 
 


゛もう動けないね。゛
 
私の言葉に呼応するかの様にSさんの顔にはえも言われぬ表情が宿ったのでした。
 


 
それを見てゾクゾクしてしまった私はローターを取り出し、それをお客様に渡して一番感じておかしくなってしまう使い方をSさんの身体で伝えたのです。
 


 
その度に響きわたる甘い喘ぎ声、それは正に快楽へといきなり引きずり込まれた事を示していました。
 
 


Sさんの既に固くなった乳首を撫でる様に刺激してみたり、それで既に敏感になっている秘部へとジンワリと、でもしっかりとローターを密着させているとその快楽は激しいものでしかなく、Sさんは悲鳴に近い嬌声を上げて絶頂に至ったのでした。
 
 


敏感でしかないSさんの身体にひたすら愛撫を加える私とお客様、乳房を揉みしだき、乳首を唇と舌先で舐めあげる。
 
 


そしてお客様の見ている前でSさんの秘所を音をたてながら激しく愛撫すると、Sさんの秘部から快楽の証である液体がお尻にまで流れ落ちていたのでした。
 


 
そう、Sさんはこれまでに経験もしたことも無かった自由を奪われた状態で私達に、身体を弄ばれると言う、異常なシチュエーションにはまり込んでしまっていたのでした。
 
 


そしてそれはそのまま私達にも伝わり、激しい欲情を掻き立てていたのです。
 
 


続く… 




 

二輪ダイジェスト 川崎編・シークレット編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:03
二輪ダイジェスト:シークレット編



 
今回の二輪ダイジェストのお相手は秘密・シークレットののSさんです♪
 



 
このSさんとの二輪はとってもエロティックかつSさんにとっては刺激的なものとなりました。
 
 
ベッドに腰掛けてからその一時は3人で交した唇や舌を絡ませる様なキスを合図に始まったのです。
 

 
それは3人の耳元でのみ静かに響く濃厚なキスの音をそれぞれが身体の芯で感じる程だったのです。
 
 
そして、それは私達のボルテージを上げるのに十分なエロティックさでした。
 
 

そして私とSさんは徐々に別の場所へと舌を這わせてゆくのです。
 


 
首筋、耳元、肩、胸元とゆっくりそして執拗に…。
 

 
お客様の股間へと手を伸ばすとそれは既に十分な硬さをもっていたのです。
 
 
その硬さに導かれる様に私達は唇を寄せるのでした。


 
 
Sさんと二人で舌や唇で飽きる事なく愛撫を続けているとその硬さははち切れんばかりとなってゆくのです。
 


 
駆け上がる様な興奮を感じたお客様はSさんを横になった自分にまたがらさせ、顔面騎乗の状態でSさんの秘部にむしゃぶりつく様に舐めあげると、Sさんは身体をのけ反らせながら激しく感じ始めたのでした。
 


 
私の目の前に屹立した○○○○、堪らず私は自分の秘所へと沈め込んだのです。
 


 
痺れる様に身体の芯を駆け抜ける快感に堪らず私はそれに身を任せてどんどん腰を動かしてゆくと、それに呼応するかの様にお客様のSさんへの攻めも激しくなった様で絶頂は3人で迎えたのでした。
 
 


そしてエロティックで気怠い空気の中、お客様の発した一言がSさんを未だ経験した事の無かった世界へと、その身を沈める事となったのです。
 
 
 


続く… 



 

二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Kさん編・続々編

  • 2014.06.20 Friday
  • 23:00
二輪ダイジェスト・遅番Kさん・続々編
 


続き…


 
 
Kさんの唇にでの奉仕で完全に屹立したお客様の○○○○、Kさんは頬を紅潮させながら来たるべき快楽にその身体をうずかせていたのです。
 
 
ですが、私はこの日Kさんには更に新しい楽しみを思いついていたのでした。
 
 
 

既にお客様の○○○○を熱く濡れた秘所へ貰えると思っていたKさんの手枷をベッドフレームから解放し脚の自由を奪っていた縄で、Kさんの乳房を前に突出す形に上体に縄をかけ、背中で両手首を縛りあげてしまったのです。
 
 


それはとても卑猥な姿です。
 


 
突如私にこの形に縛られたKさんは自分のあられもない姿にどうする事も出来ず、そして欲望に疼く身体を持て余していたのです。
 
 


私は二人をお部屋の扉のカーテンまで連れて来ると、Kさんの上体をカーテンをまくりあげガラス扉にもたれかけさせ、突き出された秘所へとお客様の○○○○を深く挿入して頂いたのです。
 


 
そう、私は二人の結合部分でカーテンを落したのです。
 



考えてもみなかったシチュエーションがもたらす激しい羞恥と同時に裏腹な興奮、背中で縄を引かれる事で乳房にはしる縄が食い込む甘い痺れ、激しく秘所を突き上げる快感…。
 
 


Kさんはこれまでに聞いた事も無い様な激しい嬌声をあげはじめたのです。
 


そして、お客様は又とないこの異常なシチュエーションに異常な興奮を感じ、それを味わい尽す様に激しくKさんを突き上げるのです。
 


私はカーテンの向こうを覗きながら、Kさんにしっかり聞こえる様に人影の有無を言って聞かせていると、二人して一気に絶頂を迎えたのでした。
 
 


Kさんは崩れる様に倒れ込み、その快楽が如何ほど深遠だったのかを物語っていたのでした。
 



 
Kさんは゛こんな事って…゛と呟く様に言葉をもらしていました。
 
 



Kさんスペシャルサンクスですヽ('ー'#)/ 



 

二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Kさん編・続編

  • 2014.06.20 Friday
  • 22:57
二輪ダイジェスト・遅番Kさん・続編



続き…

 


 
普段とあまりに違うシチュエーションに異常なまでに反応するKさん、私は更にお客様と示しあわせてKさんに言い放ったのです、゛いい?今貴女の秘所の中にあるバイブをしっかり咥えているのよ、落したら承知しないわよ!!゛と。
 


そして私はKさんにとって初めてのモノを取り出したのです。
 

 
初めてのシチュエーションの刺激に身を震わせ、かつバイブにもたらせられる激しい快感。
 
そしてその状況ではとても意味を解せない私の一言。
 

 
しかし次の瞬間私の一言を身を持って理解する事が出来たのでした。
 


 
お部屋に響くこれ以上無いエロティックで派手な音、そしてKさんのヒップを突如襲う限り無く甘い刺激。
 
 
突き出され秘所にはバイブを咥えこんだヒップに次々と降り下ろされるエロティックな刺激にKさんの高い悲鳴がお部屋に絶え間なく響きわたり、今にもこぼれ落ちてしまいそうになったバイブを見て私は言うのです。
 


゛しっかり咥えておかないとだめって言ったでしょ?!゛
 

 
次の瞬間ベッドへと落ちたバイブを見た私はまたしてもそのヒップへと派手な音をたてながらエロティックな刺激を放ったのでした。
 
 


お客様へ゛この子私達の言いつけを守れなかったですね。代りにKのお口にお客様の○○○○をしっかりしゃぶらせて下さい゛
 


あまりに強烈な快楽をその身に任せていたKさんは既に屹立を初めていた○○○○を必至に、くまなく舌先で愛撫するのでした。
 
 


続く… 




 

二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Kさん編

  • 2014.06.20 Friday
  • 22:54
二輪ダイジェスト・遅番Kさん編


 
今回の二輪ダイジェストのお相手は、ご存じ遅番妄想超特急Kさんです♪
 
 

この時のKさんは実に様々な経験をしたのです…。


 
 
私とお客様とで激しく交わり、身体の芯から熱くなって絶頂を迎えた時Kさんが私達を食い入る様に見つめる瞳には劣情そのものしか無かったのです。
 
 
私の中でその欲望の限りを放ったお客様の○○○○、まだまだ硬さが残るそれを余韻の残る私の秘所から抜き取り、私の舌でやわやわと舐めあげているとKさんは吸い寄せられる様に口元を寄せてきたのです。
 
 


゛私も欲しい…゛、呟くKさん。
 

 
私は゛沢山気持ち良くなりたいのね?゛と。
 

 
欲望に身体を疼かせながらうなずくKさんの腕に手をかけて引き寄せ、一気に引き倒したのです。
 
 


お客様の瞳を笑顔で見つめながら私は゛Kさんは恥かしくてたまらない所を見られると興奮するんですよ゛といいながら、Kさんの顎に指を絡ませ゛ちゃんとお願いしないと…゛と言うと、お客様に゛Kの恥かしい所を沢山見て下さい、お願いします…゛とうわずりながら懇願したのです。
 


 
その時ふとある事を思い付いた私は、Kさんの耳元で、゛今日はいつもよりもっと刺激的な事で感じてみようね?゛と。
 
 
するとKさんの顔には期待と不安の入り交じる、でもそれが更に興奮に繋るのか、身体を震わせて私の言葉に呼応しているのです。
 
 


楽しげにそして興味深気に私達を眺めるお客様の前で私は素早くKさんの手足の自由を完全に奪い、そして俯せの状態にしたのです。
 
 
そうベッドフレームに繋れた両腕と閉じる事が出来ず秘部をさらけ出し、自然お尻を突出した状態になったのです。
 


 
何ともエロティックな体勢になったKさんに私はお客様にバイブを手渡し、Kさんの秘所をたっぷりと可愛くて頂くのです。
 
 


続く… 



 

二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Mさん・続々編

  • 2014.06.20 Friday
  • 22:51
二輪ダイジェスト・遅番Mさん・続々編


 
続き…
 


 
更には私にローターで刺激されている秘部を舌先で舐めあげられ、これ以上無い位にぐっしょりと濡して悲鳴を上げながら絶頂を迎えたのです。
 


それに呼応するかの様に固く屹立した○○○○を、お客様はMさんの唇に充ててしゃぶらせ、Mさんの秘所貫いたのです。

 
絶え間なくない快楽、力強くて押し当てられるお客様の腰、そしてその結合部分を私の舌先で刺激されて二人は興奮にまみれた絶頂を迎えたのでした。
 

私の舌には二人の快楽の証であるとてもいやらしい味を感じさせて。
 

 
Mさんは゛これ、凄いです。癖になっちゃいますよ。お客様もとっても良いので試してみませんか?゛と真顔でオススメしていました。
 


 
私達3人がとても満される、とても淫媚な一時だったのです。
 


 
Mさんスペシャルサンクスですヽ('ー'#)/ 



 

二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Mさん・続編

  • 2014.06.20 Friday
  • 22:48
二輪ダイジェスト・遅番Mさん・続編
 


続き…


 
 
あそこに深く響く快感、そして見られているという背徳にも似た感覚はえも言われぬ快楽へと導いていったのです。
 
そして私達は同時にその絶頂を迎え、私は悲鳴の様な声をあげたのでした。
 


 
純粋な快楽そのものを形にした様な私達の激しい交わりを目の当たりにしたMさんの身体には、もう沈める事が出来ない程の劣情が顕になっていたのでしょう。
 


激しく私の中で果てたお客様の○○○○を、欲望に満ちた唇で愛撫しながら゛私も欲しい…゛と呟くのです。
 
 


私はおもむろに゛興奮しちゃって沢山感じたいのでしょう?゛ときくと、熱っぽい瞳で見返したのです。
 



それにゾクゾクと私の嗜虐性をされ、お客様に゛Mさんにこれまで経験した事の無い、とっても刺激的な事しちゃいましょうか?゛と尋ね、おもむろに私はMさんの手首に科せる物を取り出したのです。
 

それを目にしたMさんは不安と期待に交錯した視線を、それから外す事が出来なくなりながら、先ず私にその手の自由を奪われてしまったのです。
 
これまでに無いシチュエーションに戸惑いながら、でも確実に身体を熱くしていっている事を感じた私は更にMさんの秘部を隠す事の出来ない状態に脚に縄をかけたのです。
 


そしてその顕になった秘部に゛これ凄いのよ…?゛とローターをお客様の手の渡し、一番強烈に快感を感じる所にぴったりと押し当てたのです。


 
途端に襲いかかる快感の嵐、逃れる事の出来ない自分の有様、その全てを見せつけるベッドの真上の鏡。
Mさんの絶叫にも似た嬌声がお部屋に響き渡ったのです。
 
 


あまりに強烈な快楽に、自然と逃れようとするMさんですがただただその快楽は増すばかり…。
 
 
 
続く… 



 

二輪ダイジェスト 川崎編・遅番Mさん編

  • 2014.06.20 Friday
  • 22:45
二輪ダイジェスト・遅番Mさん


 
今回の二輪ダイジェストは二輪デビューホヤホヤの遅番Mさんです♪
 


 
初めて二輪を組む時はいつも゛この子はどんなタイプなのかしら??゛と期待半分不安半分な私ですが、Mさんには最初からやられてしまいました。
 
 
゛アイーダさん、私ビキニOKです…♪゛…。
 
 
合言葉を言われてしまいました。
 
 

Mさんはこのブログをご存じだったのです。
 


 
そうとなれば、ほぼ私との二輪の内容は理解済となるので今回がどんな二輪になるかをとても楽しみにお客様をお迎えしたのです。
 
 
 
互いの唇と舌を絡めとりあう様な濃厚なキスから始まり、それに反応してそれぞれの身体は熱くなってくるのでした。
 
 


お客様をゆっくりとベッドに倒し、そして私達は着ている服を少しずつ捲りながらその肌に唇と舌で執拗に愛撫を繰り返すのです。
 
 
みるみる内に熱く、そして硬さを増してゆく○○○○。
 
 

それを指先に感じた私はMさんに゛ほら…、こんなになってる。゛私に導かれてそれを確認したMさんは頬を染めながら○○○○の反応を知ったのでした。
 


 
そして私達はパンツと下着を膝まで引き下ろして、その○○○○にむしゃぶりつくかの様に二人して舐めあげるのです。
 
 

゛あぁ、どんどん硬さが増してゆく゛
私がもらした言葉にMさんのボルテージがかっ…っと上がるのを感じたのです。
 


 
完全に屹立した○○○○を前に私はおもむろに下着を脱ぐと、自らの秘所に○○○○をあてがい、一気にそれを身体の奥深くに沈み込めたのでした。
 

 
突き抜ける快感に私の口からは高い嬌声が漏れ、更なる快楽を得ようと腰をうねる様に動かしてゆくのです。
 

 
息を切らしながら深く快楽を貪る私達の淫らな光景に息を飲みながら食い入る様に見つめるMさん、私達はその熱い視線を感じ゛あぁ、Mさんもっと私達のいやらしいところを見て!!゛
 
 
 

続く… 




 

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