二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・4

  • 2014.07.16 Wednesday
  • 23:06
二輪ダイジェスト・花凛さん・続々々々編



続き…





突如激しく打ち付けられる腰に、私は、身体の芯から快感が疼き始め、そして一気にのぼりつめた。
"だめ、もういっちゃう!!"、"くぅ…ぅっ、いく!!"



二人は一気に快楽の頂上まで昇りきり、それを放った。


濃密な、その瞬間を花凛さんは間近で全てを見てとれていた、瞳を大きく見開きながら。




そして私の中から取り出した○○○○を私は彼女を見ながら舌先でなめあげ、"ほら、まだこんなに硬いよ?"と語りかけた。





続く…



二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・3

  • 2014.07.16 Wednesday
  • 23:04
二輪ダイジェスト・花凛さん・続々々編



続き…






私がお客様の○○○○を唇で撫で上げ、花凛さんの顔を見ると、信じられない!!という気持ちがその表情から見てとれた。



"凄いでしょ…?○○○○、こんなに興奮してるのよ"

"……"花凛さんは言葉も出ない位、緊張と驚きが入り雑じっていた。



そんなリアルな花凛さんのリアクションもあってか、お客様の○○○○は更に硬く屹立し続けるのを感じた私は、おもむろに自分の秘所にあてがい、"来て…!"とお客様にお願いした。






続く…

二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・2

  • 2014.07.06 Sunday
  • 17:51


二輪ダイジェスト・花凛さん・続編



続き…





お客様とご対面してただお部屋への階段をのぼり、お部屋につく頃にはなくてお客様のズボンの前は張り裂けそうに盛り上がっていた。



ドアの辺りに近づくと、私は一気にお客様の前に膝まずき、服を剥ぎ取り、そしてその○○○○を口に含んだ。





続く…


二輪ダイジェスト コートダジュール 花凛さん・1

  • 2014.07.06 Sunday
  • 17:49
二輪ダイジェスト・花凛さん・前編



今回の二輪ダイジェストは、つい先日講習直後に二輪デビューをしたコートダジュールの花凛さんです(^ω^)






講習中に彼女にお話を聞くと、何とまだまだ入店したばかりの、超フレッシュ姫



まだまだ自分の接客も模索中で、この二輪が彼女の何かの突破口になれば…という事もあって、二輪講習に参加してくれたそうです。




そして、私がこのブログで"講習直後に女の子をデビューさせてあげて下さい"との叫びに答えて下さったお客様…。

心から感謝しています





何故ならば、花凛さんの持っていたあらゆる疑問がこのデビュー戦で、かなり謎がとけたからです




そしてお客様は、本当にリアルな女の子の反応等を、たっぷりと楽しみ尽くして頂きました。



と、言うよりもみんなで楽しみ尽くした、が正しいですね




私が皆様に良く"二輪デビュー戦は特別"というのは、女の子が二輪デビューする時は、この業界に初めて入った時以上の緊張を感じるから、リアルな感情変化を見る事が出来るのです。




そして、花凛さんがデビューする時、私は彼女に何度も"私もいるから安心してね"と伝えても、ひどく緊張して強ばっていたのです。






続く…




二輪ダイジェスト 秘書室  志保さん・6

  • 2014.06.28 Saturday
  • 01:05
二輪ダイジェスト・志保さん・後編



続き…




"はぁぁ…ん"こぼれ落ちる吐息を聞いた私は志保さんのスカートの下の下着を剥ぎ取り、お客様の顔の上に跨がせた。



激しく腰を煽る私、巧みに舌を使って志保さんの一番敏感な突起した部分をなぶるお客様、ひたすら崩れ落ちそうな身体を壁に持たれかけさせて悶え続ける志保さん。



"あぁ…っ、もうだめ!!いくっ!!"、"出るっ!!!!"私とお客様はほぼ同時に叫び、激しい快楽が身体を貫いた。



そして志保さんは、身体を完全に壁に預けて身体を震わせて、短く息を切っていた。



"志保さんもいっちゃったの?"と問いかけると、恥ずかしげに微かな声で"はい…"と答えた。


"まだ○○○○ももらっていないのに、そんなに気持ち良かったの?"と言うとお客様が"志保さんのあそこ、もう洪水みたいにびしゃびしゃだよ"と言った。




"私にも、その硬い○○○○下さい"と劣情に身を浸し、秘所をししどに濡らした志保さんは、更なる快楽を求め、止まる事なく秘所にその快楽の記しに止めどなく愛液を流し続けた。







お客様からの一声感想は、"とにかく凄い!!楽しかった!!新しい志保さんが見れて良かった"との御言葉です(^ω^)



二輪ダイジェスト 秘書室  志保さん・5

  • 2014.06.28 Saturday
  • 01:04
二輪ダイジェスト・志保さん・続々々々編



続き…




私はふいにお客様の上半身を押し倒し、そのこの上なく固く屹立した○○○○を自分の中で特に快楽を刺激する所に意識的に当てながら、激しく腰を煽った。



すると、にわかにお客様の息遣いも激しくなり二人の中の貪欲な快楽の扉を押しあけ、そして雪崩れ込む勢いが生まれた。



私は志保さんに"ほら、よく見て…。中に入っている○○○○がこんなに固くなっているの…っ、分かる?"ひどく上気してくる顔に微笑みを浮かべながら問いかけた。




志保さんの中で灯っていた興奮はこの時確かにスパークし、それは激しい欲情へと替わった瞬間だった。







続く…


二輪ダイジェスト 秘書室  志保さん・4

  • 2014.06.28 Saturday
  • 01:02
二輪ダイジェスト・志保さん・続々々編



続き…




私はふいにお客様の上半身を押し倒し、そのこの上なく固く屹立した○○○○を自分の中で特に快楽を刺激する所に意識的に当てながら、激しく腰を煽った。



すると、にわかにお客様の息遣いも激しくなり二人の中の貪欲な快楽の扉を押しあけ、そして雪崩れ込む勢いが生まれた。



私は志保さんに"ほら、よく見て…。中に入っている○○○○がこんなに固くなっているの…っ、分かる?"ひどく上気してくる顔に微笑みを浮かべながら問いかけた。




志保さんの中で灯っていた興奮はこの時確かにスパークし、それは激しい欲情へと替わった瞬間だった。







続く…



二輪ダイジェスト 秘書室 志保さん・3

  • 2014.06.28 Saturday
  • 01:01
二輪ダイジェスト・志保さん・続々編



続き…





堪らずお客様に身を寄せお客様の身体に自分の肌を重ね、唇や指先を這わせる志保さん。



私はそれを見やりながら再びお客様の○○○○に唇をなぞり、そして舌を絡ませ一気にはち切れんばかりに屹立させた。



そして私は既に一度このお客様の○○○○で蕩ける様な快楽を感じた自分の秘所に、○○○○をあてがい"あ…ぁ、いい…ぃっ"と吐息の様な喘ぎと共に、○○○○を再び自分の中へと迎え入れた。




すると、今までお客様の肌にその半裸の肌で絡みついていた志保さんが、その事に気付きふっと、そこに目を向けたのでした。






続く…

二輪ダイジェスト 秘書室 志保さん・2

  • 2014.06.28 Saturday
  • 01:00
二輪ダイジェスト・志保さん・続編



続き…




羞恥心と微かに灯った興奮から、志保さんは乳房の感じ易い所をツンと固くなった。


そして次の瞬間志保さんは高く悲鳴の様な喘ぎ声をたてた。


"あぁん…っ!!"



それは私とお客様で二人に志保さんのその固く尖った部分をやらしく舐めあげられたからであった。


私はあまりの反応の良さに更に刺激をつづけ、唇を離した時、志保さんのそれはいやらしく濡れて、光を照らし返していたのです。



"ねえ、とってもいやらしい乳首になっているわよ…?"と言葉をかけると、更に志保さんの興奮が羞恥心を超えかけるのが、その表情から見てとれた。





続く…

二輪ダイジェスト 秘書室 志保さん・1

  • 2014.06.28 Saturday
  • 00:59
二輪ダイジェスト・志保さん・前編



今回はまだデビューして、そんなに二輪経験の多くない志保さんの二輪ダイジェストです(^ω^)






お部屋に入るやいなや、私はお客様の○○○○に唇を寄せ、直ぐに硬さを増すそれを丁寧に舐めあげていた。


それと同時にお客様とキスをしている志保さんのブラウスや下着を器用に外し、お客様の目の前にはだけさせていった。



"あぁぁぁ、恥ずかしいです…"、消え入りそうなか細い声で訴える志保さんに、私は"乳首はこんなになっているのよ?本当かしら?"とお客様と目配せして、その羞恥に頬を染める志保さんを眺めて、微笑みあった。






続く…


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